塗装事業

当社は配管・製缶・プラント工事を主とし、塗装工事も専門に携わっております。
一級建築塗装技能士・一級鋼橋塗装技能士による経験豊富な確かな技術で正確な施工をお約束致します。

ご挨拶

お見積から施工完了・アフターサービスまでご満足頂けるよう心がけております。配管の錆止め・仕上げ・住宅塗装・屋根塗装・シャッター塗替え・コケ水洗いなどなど、何でもお問い合わせください。
お客様の笑顔の為。その笑顔の為に38年間誠心誠意努めてまいりました。これからも確かな経験と確かな技術でご依頼主様のご要望に全力でお応えします。

外装塗装の必要性

  • 壁塗装の一番の目的は建物を保護することになります。
    外壁材の強度はメーカーによってまちまちで残念ながら耐久性の高くない建築材も流通しています。さらに新築で施されている塗料は、「色を塗る」為の塗装が多く、防水効果が弱いものが多くなっており、長期間の耐久性を期待することは難しいこともあります。つまり、常に紫外線や風雨にさらされている状態なのです。
  • 塗装工事とは一般的には「ペンキを塗る」というイメージがありますが...
    塗料により「膜を形成し塗装対象物を保護=コーティング」する工事です。また、塗装前の下地の補修や下地処理も塗装工事に含まれます。最近の塗料はスタンダードなものから高品位なものまで様々ですが、スタンダードなものの寿命でおおむね7年と言われています。高品位なものなら10年以上の耐久性を保証するものもありますが、7年目あたりでチェックをしておくことは、住まいを高品質に保つ意味で重要です。また、新築後7年未満でも、その住まいの立地状況などで、塗装膜を傷める外的要因はあります。
  • 建物の寿命や快適さを維持するにはトラブルが発生する前の処置をおすすめします。
    年月が経ち、防水効果の薄れた外壁は次第にもろくなり外壁の素材自体を傷めることになります。だんだん劣化し建物自体の寿命が縮んでしまいます。ひび割れや下地の劣化した部位の補修を行い、環境に応じた塗料を選定し建物そのものの保守とともに美観の向上・維持管理を目的としています。また、金属部(鋼構造物)の塗装に関しては錆による腐食を抑えるために行います。

 

比較

1日平均15件以上。これは国民生活センターが公表しているリフォーム被害の件数です。特に外装塗装は素人では塗装の品質を見破るのはほぼ不可能なので最も被害やクレームが多い工事の1つです。外装塗装のこと、屋根塗装のこと、ご不明点、他社のお見積のご相談、何でも構いません。お問い合わせくださいませ。大切なご自宅の事ですので私どもが出来る限りお力添えになればと思います。価格・対応・経験・技術・アフターサービス全てにおいて自信があります。他社と比較してみてください!!

塗料

塗料は日々進化しています。外装に施す場合にも金属部に施す場合にも低汚染型環境対応を採用します。
「F☆☆☆☆」認定商品~特殊塗料~地球温暖化対応tpそて遮熱塗料の提案・落書き・張り紙防止塗料その他ニーズに合わせた塗料を提案します。

Q&A

Q 初めての塗替え。分からない事だらけで不安...
A サービスに対する疑問、施工中、施工後のサポート、カラーデザインなど全て当初は実際に施工を行う担当の者がお伺いします。お見積から完成まで徹底サポート!!安心してご相談ください。

Q 外装塗装の費用が高くなる理由は?
A 仲介業者が多く介在している場合、塗装費用が高くなります。当社ではご挨拶、お見積、完成まで自社で行っており仲介業者を介在していないため、他社より断然費用を抑えることができます。

Q 塗替え時期の目安は?
A 7年~10年くらいが塗替えの時期です。壁にカビ・ヒビが見られる...ベランダの手摺や屋根等鉄部分が錆びている...木製玄関ドアの塗装が汚れてきた...などしたら塗替え時期とお考えください。

Q 近隣に迷惑はかからないの?
A 当社では着工前にご近所へのご挨拶を必ず行っております。せっかく家が綺麗になってもご近所様とのご関係が悪くなっては本末転倒です。ご近所様のご協力なくして施工の推進は出来ないものと考えております。

Q 予算にあわせる事はできる?
A 当社では経費を削減し、良い材料を安値でご提供することに力を入れております。お話合いでご予算に合わせたプランをご提示します。決して無理な金額や追加料金をご請求することはございません。ご依頼主様のご要望にお応え出来るよう努力いたしております。